還元水素茶製造ボトル

使い方と注意事項

【使い始めの手順】

最初はボトルにお茶を入れ24時間待つ。
その後ボトルのお茶を捨て、新しいお茶か茶葉パックとぬるま湯を入れる。
8~12時間待てば出来上がり。

  • 【使い始めの手順】を終えた後は、ボトルにお茶か茶葉パックとぬるま湯を入れて6~8時間待つだけで高濃度の水素が入った水素茶の出来上がります。
  • 水素茶を作る室温は15度以上、ボトルに入れるお茶は20度~40度くらいが理想的です。
  • 出来た水素茶を冷蔵庫で冷やしても問題ありません。

 

【使用上の注意事項】

1.強い衝撃や、風のあたる場所、レンジなどの近くには置かないできださい。

2.フタを強く押したためにボトルにヒビが入るケースよく見られます。
  フタは強く押さずに軽く乗せる程度に置いて下さい。

3.ほうじ茶、烏龍茶、緑茶、紅茶など、“葉っぱ”から作られるお茶で作る事。
  (麦茶や茎茶、豆茶類は使用しないで下さい)
  水素が出たら味と色が少し変化します。浮遊物が出ますが、茶こしでこして飲んでください。
  品質は変わりません。

4.使うお茶の種類や洗い方、使い方により、数ヶ月使用したら強い刺激臭が出る事があります。

5.60℃以上のお湯や熱いお茶は入れないこと。水素が消えてしまします。

6.がんの方で抗がん剤・抗がん治療をしている方は、お医者さんと相談の上でご使用ください。
  その他の薬やサプリメントは飲んでいてもかまいません。

 

「見た目はレトロなボトルですが、最新のテクノロジーで作られており石油系成分や化学物質等と反応しやすい為、ボトルを洗う際には“洗剤や漂白剤は使用しない”で下さい。」